※本記事はネタバレを含みます。

ミッドナイトタクシー 6話 魔法のほうきで店先を掃除する、二人のその後がいい

空を飛んでいたホウキで、今度はお店の前を掃除してる。あの二人が人間の暮らしに入っていく感じがよかった

魔法が使えなくなっても、一緒にいる方を選ぶんだな。変な二人だと思ってたのに、最後はあの友情がよかった

純烈を基準に歌もダンスも要求するムリさん、容赦ない。大介の歌への返事が「瞳を閉じたくなる」なのは笑った

吉村界人のとぼけた感じがよかった。空振り続きの大介、妙にかわいげがある

この会話の芝居、少し不自然に聞こえて入り込めなかった

今回はパクチー料理か。あれはちょっと食べてみたい

生きるのはシビアだって、ムリさんが言うと重みがある。夢の話を簡単な励ましで終わらせないんだね

拓海の方の歌とダンスもちょっと見たかったな。薮宏太がいると、どうしても気になってしまう

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