※本記事はネタバレを含みます。

ミッドナイトタクシー 23話 乗車拒否かと思ったら幽霊…八雲の両親と知らなかった過去

目の前に客がいるのに行っちゃうから、何で乗せないのかと思った。見えていないお客さんがいたのね。残された人にはわけが分からないよな

幽霊だと名乗られて、象子の感想が最近多いなあなの笑った。驚くより先に、いつもの仕事として受け止めるのが象子らしい

三宅弘城と西田尚美の夫婦、幽霊なのにコントみたいな掛け合いでおかしい。象子も普通に話すから、怖い話の空気にならないんだな

墓場まで持っていくって、幽霊が言うと意味が変わるじゃん。冗談が寒いところで象子が空調をいじるのもおかしかった

暗闇で自転車こいでる八雲を、両親が地獄の苦行みたいに受け取るの笑う。あのジムをこんな形でもう一度見るとは

普段の八雲からは想像しなかった過去だった。コアラを助けた話を、残された息子がいい話として聞けないのは切ない

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