※本記事はネタバレを含みます。

【さよならノワール 第10話】山崎を見つけたのに、夏海を覚えていない

やっと山崎にたどり着いたのに、夏海を覚えていないなんて。闇カジノにいた理由まで一気に分からなくなった

潜入していると思っていたから、記憶喪失は予想外だった。誰が山崎をあそこへ連れてきたんだろう?

紗耶香が河口へ協力した理由もまだ隠れてるよね。親の正体まで最終話へ持ち越すの?

河口、渋いのに妙にかわいい。

刑事課の面々がそろうと画面が強い。眞島秀和さんも味方良介さんも、この終盤で効いてきた

話は面白いけど、山崎の件がほとんど進まないまま次が最終話なのは少し心配

鴨居が白石へ礼を言えたのがよかった。前回の出来事を受け止めて、ちゃんと前を向いてる

私服の白石と鴨居、好き。

北香那さんの白石と岡山天音さんの鴨居、言葉にしすぎないやり取りが自然だった

支援するドラマとして最後は救える形で終わってほしい。山崎と紗耶香、どちらも置いていかないで

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