※本記事はネタバレを含みます。
【夫を殺したはずなのに 第10話】6度目の人生、DNA鑑定が二人を揺らす
6度目まで来て、慶太と莉乃がきょうだいかもしれない展開は重すぎる
二人の気持ちより先にDNA鑑定の結果を待つことになるとは思わなかった
ここまで何度も人生をやり直した意味が、家族の秘密につながってくるのか
慶太を信じたい気持ちはあるけど、疑いを残したまま進むのも無理だよね
『永遠の愛の象徴』という題が、幸せより不穏に見えてしまう
次は鑑定結果だけでなく、二人が何を選ぶのかをちゃんと見届けたい
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