※本記事はネタバレを含みます。

【風、薫る 第125回】『生きてください』りんの叫び、シマケンが漏らした後悔

『意地張り切って生きてよ。生きてください』。りんの叫びが苦しかった

シマケンが浜松へ一緒に来てほしかったと後悔していた。今になって言うのがシマケンらしくて、もどかしい

りんとシマケンがようやく本音で話せた。苦しい回だけど、そこは少しうれしかった

好きな人を患者として看護し続けるりんの精神的な負担を思うと、見ているだけでもつらい

藤田先生の再登場はうれしい。でも『医者ができるのはここまで』という言葉が重い

過去にきちんと伝えていたら、りんは浜松へ行ったのか。二人のすれ違いをまた考えてしまう

シマケン、文史朗と学校のためにも生きてほしい

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