※本記事はネタバレを含みます。
【風、薫る 第122回】ツヤのノートに重なる11年、次はりんとの実習へ
養成所では授業を聞いてノートを取るだけで精いっぱいだったツヤさんが、今は話を聞きながら書けている。その間の努力を思うと胸が熱い
ツヤさん、頑張りすぎなくらい勉強してきたんだな
つらい時に『つらい』と言えることも大事だと伝えたのがよかった
虎太郎がツヤへ薬の知識を教えている。あの頃の少年が、ここまで頼られる人になったんだ
実習の相手にりんを選んだツヤと、昔の別れを引きずるりん。二人であの時の続きをやり直せるかな
寛太、また都合のいい話を持ってきていない?
最後の柳生の表情が不穏。看護婦の免状を巡る知らせで、せっかく開いたツヤの道が狭くならないでほしい
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