※本記事はネタバレを含みます。

【リラの花咲くけものみち2 第3話】七海を抱く聡里、牛たちの音がつらい

冒頭の主題歌でもう覚悟した

タケルに飛び方を教える残雪くん、あの短い時間だけほっとできた

泣きたいはずの聡里が七海を抱きしめる側に立つ。成長したなあ

顔がほとんど隠れてるのに、目だけで苦しさが伝わる。防護服の場面の芝居がすごい

牛が倒れる音、怖かった

犬飼先生は冷たく見えるけど、感情を抑えないと進められない現場なんだろうな

最後の謝罪と感謝には引っかかった。でも、あれで許される話ではないとも思う

重いのに目をそらせなかった。ただ、見終わっても気持ちは簡単に片づかない

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