※本記事はネタバレを含みます。

【ラストノート 第9話】優しくなった父と、幸せの期限を決める別れ

澄晴とお父さんの会話、ここまでのぎすぎすを知ってるから余計に泣けた

病室だけじゃなく朝食の空気までやわらかい。相手を思いやる人が増えた回だった

やっと落ち着いたと思ったら別れなの、しんどい

寿命や子どものことを考える気持ちは分かる。でも二人だけで期限を決めなくてもいいのに

葵の切り出し方が唐突に見えたのも本音。好きだからこそ不器用になる二人だな

絵画教室で子どもの帽子を直す澄晴、あの小さな仕草に人柄が出てた

真澄と澄晴が話せたのは救い。別れだけで終わった回ではなかった

+ USER THREAD

書き込みする

スレッドの続きを、あなたの言葉で。

0 / 1000URLを含む投稿はできません

ラストノートを評価する

あなたのスコア0.0
⌃