※本記事はネタバレを含みます。
【ラストノート 第9話】優しくなった父と、幸せの期限を決める別れ
澄晴とお父さんの会話、ここまでのぎすぎすを知ってるから余計に泣けた
病室だけじゃなく朝食の空気までやわらかい。相手を思いやる人が増えた回だった
やっと落ち着いたと思ったら別れなの、しんどい
寿命や子どものことを考える気持ちは分かる。でも二人だけで期限を決めなくてもいいのに
葵の切り出し方が唐突に見えたのも本音。好きだからこそ不器用になる二人だな
絵画教室で子どもの帽子を直す澄晴、あの小さな仕草に人柄が出てた
真澄と澄晴が話せたのは救い。別れだけで終わった回ではなかった
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