※本記事はネタバレを含みます。

【君は夏のなか 第1話感想】初回から告白!映画好きの二人と夏の空気

映画の話で仲良くなれる相手がいるの、いいなあ。好きなものを一緒に楽しむところから始まるのがうれしい

夏の光と二人の雰囲気が合っていて、映像をずっと眺めていたくなる

初回から告白するんだ! 気持ちを茶化さず、ちゃんと向き合う二人なのがいい

千晴、渉を見る目が分かりやすいw 映画よりそっちが気になってるじゃん

ポップコーン選びに迷っている渉がかわいい

主題歌が福山雅治の「蛍」なの、びっくりした。懐かしい曲だけど、この爽やかな空気に合うね

静かな千晴と、映画のことになるとよくしゃべる渉。二人の違いが自然に伝わってきた

音楽がいいなあ。エンディングまで、ドラマの余韻が続くのが好き

初回だけで結構ときめいた。来週からの聖地巡礼も楽しみ

二人が夢中になってるあの映画、こっちは内容が気になってしまったw なかなか独特だよね

断られた子の友達が、好きな相手まで問い詰めるのはちょっと…。そこは千晴が言いたくなければ言わなくてよくない?

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