※本記事はネタバレを含みます。
【一次元の挿し木 第8話】志曜は生きている?新たな被害と裏切りで状況が一変
志曜が生きている可能性が出たのに、新しい被害者まで見つかって全然安心できない
殺人が志曜を隠すためだとしたら、狙われている理由がまだ大きすぎる
雄が自分のせいだと思ってるところに、多田が否定してくれたのは必要な会話だった
平間が開発の秘密を明かしてから、研究と事件が一気につながってきた
>>4何を作っていたのかより、誰が利用しようとしてるのかが問題
味方だと思ってた側から裏切りが出ると、今までの説明も全部疑いたくなる
また犠牲者が出たことで、志曜を探すだけの話ではなくなってしまった
雄が急いで動くほど相手の狙いにはまりそうで落ち着かない
京一たちも情報を全部共有してないよね
志曜本人が今どこにいて、何を知っているのかを早く見せてほしい
生存説が希望なのか、さらに危険な事実なのかまだ判断できない
次回こそ裏切った理由まで出してほしい。人物だけ増えて答えが先延ばしになるのは困る
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