※本記事はネタバレを含みます。
【税金で買った本 第8話】地図の答えを出さない結末、紀一の想像が泣ける
お母さんの明るさの奥に、抱えてきたものが見えた。矢田亜希子さんの芝居がいい
思い出が詰まった本だから弁償したのかも、って紀一の想像で泣いた
謎を全部解かず、人の気持ちを考えるところで終わるのがこの作品らしい
ここまで地図を引っ張って答え合わせなし?とは正直思った
早瀬丸さん、相手がもう十分ですって顔しても止まらないの笑う
『好きじゃない』に『照れなくていい』って返す白井さん、兄弟みたい
最後の灰坂、友情が重い。あの顔のまま次へ続くのずるい
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