※本記事はネタバレを含みます。
【陽キャ集団 第2話】芹沢システムで急接近!煮物王の奮闘と鈴木への励ましがいい
芹沢システム、距離が近すぎる。鈴木も戸惑ってるのに、おにぎりはそのまま食べちゃうのがかわいい
目指すのが『煮物王』なの、そこまで限定するんだ
調理実習で筑前煮だけ作るの、なかなか渋いね
心春ちゃんの料理を食べられる佐伯、うらやましい。あの筑前煮おいしそうだった
小説を最後まで書けないと悩む鈴木に、挑戦していること自体を認めてくれる芹沢がいい。励まし方がまっすぐなんだよね
頭をぽんぽんするのが鈴木のほうでびっくり。自分でやってから慌てて手を引っ込めるのもいい
最後の松野の目が気になる。鈴木を見ている時と、ふっとうつむいた時で印象が変わる。何を考えているんだろう
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