※本記事はネタバレを含みます。
【名探偵のままでいて 第6話】泣いていた遺体の真相、我妻を待っていた犯人がつらい
遺体の涙はただの演出ではなく真相へつながる合図だった。よくできていた
犯人は予想していなかった。短い時間なのに事件の流れがきれいにまとまっていた
我妻が待っていた答えまで明かされて事件の結末がさらに重くなった
岩田先生が好きで見ているぶん今回はいつも以上に重かった
推理だけで終わらず、残された人の気持ちまで回収するのがこのドラマらしい
最後におじいちゃんの名探偵ぶりが見られたのはよかった
楓と祖父が離れた場所でも同じ手掛かりを見ている感じが好き
事件が解けても四季の様子だけは晴れない。あの人を見ていた理由が気になる
相談員のような人物と四季の関係、恋愛どころではない話になりそう
次の事件より先に、四季が何を抱えているのか教えてほしい
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