※本記事はネタバレを含みます。

【リーガルビート 第6話】声を上げにくい倉野、雪村が法廷へ戻るまでがよかった

セクハラだけでなく年齢で軽く扱われ、声を上げれば仕事を失いかねない。倉野がすぐ相談できなかった事情まで描かれていたのがよかった

幼なじみのために怒れたことが、雪村をもう一度法廷へ向かわせた。復帰を大げさな見せ場だけにせず、立てなくなった理由から見せたのが効いていた

泰地と星が買い出しへ行き、ゲームをしながら寝落ちするところまで自然に一緒にいる。事件の外でも三人の距離が近づいているのが楽しい

+ USER THREAD

書き込みする

スレッドの続きを、あなたの言葉で。

0 / 1000URLを含む投稿はできません

リーガルビート -逆転の法廷-を評価する

あなたのスコア0.0
⌃