※本記事はネタバレを含みます。
【リーガルビート 第6話】声を上げにくい倉野、雪村が法廷へ戻るまでがよかった
セクハラだけでなく年齢で軽く扱われ、声を上げれば仕事を失いかねない。倉野がすぐ相談できなかった事情まで描かれていたのがよかった
幼なじみのために怒れたことが、雪村をもう一度法廷へ向かわせた。復帰を大げさな見せ場だけにせず、立てなくなった理由から見せたのが効いていた
泰地と星が買い出しへ行き、ゲームをしながら寝落ちするところまで自然に一緒にいる。事件の外でも三人の距離が近づいているのが楽しい
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