※本記事はネタバレを含みます。
【告白-25年目の秘密- 第7話】蒼太は本当に無実?まり子の選択に意見が割れる
蒼太が長い間まり子のSNSを追っていたと知ったら、無実でもまり子が距離を置くのは当然
事件の犯人ではないことと、ずっと見られていた不安は別の話だよね
蒼太側から見れば、まり子が無事か確かめたかっただけなのかもしれない
でも本人に知らせず追い続けたら、まり子には監視と変わらない
>>4二人の立場で同じ行動の意味が全然変わる
泰輔が沙百合を殺して蒼太に罪を着せた。犯人が一番近くにいた
ドライブレコーダーまで使って証拠を作るの、最初から蒼太を犯人にするつもりだったんだな
ずっと外に犯人がいると疑ってたのに、まり子の近くにいた人だった
波多野の復讐も重なって、誰が誰へ何を返そうとしてるのか整理が必要
まり子の『消えないで』は、許した答えじゃなく今は失いたくないってことかな
蒼太を受け入れる結末に納得できる人と、距離を取ってほしい人で分かれそう
>>11事件の真相を知った直後で、まり子は冷静に決められる状態じゃなかった
25年前に奪われた時間は、犯人が分かっても元には戻らない
蒼太が無実だと証明された瞬間に全部解決する話ではなかった
まり子の中では、冤罪への申し訳なさとSNSを見られていた不信感が同時にある
泰輔の動機が語られても、沙百合を殺して蒼太へ押しつける選択は身勝手すぎる
証言と記録が少しずつつながって、25年前の夜がようやく一本につながった
ここまで蒼太を疑わせる見せ方だったから、無実が明らかになってもすぐ印象を変えられない
>>18視聴者もまり子と同じように、これまでの蒼太像を組み直す回だった
蒼太にはSNSを見ていた理由を、まり子へ自分の言葉で説明してほしい
まり子が選ぶなら、その前に嫌だったことも怒っていることも全部伝えてほしい
二人がやり直すとしても、25年前の関係へそのまま戻ることはできない
泰輔が目の前で平然としていた年月を考えると、まり子は人を信じにくくなるよ
犯人が判明した回なのに、蒼太とまり子の関係はむしろ難しくなった
波多野がこの真相をどう受け止めるのかで、まだ事件は終わらなさそう
蒼太を救うことと、まり子が安心できることの両方を最後まで描いてほしい
真相だけでは埋まらない25年を、二人がどう扱うのかが残った
まり子の言葉を恋愛の答えと決めず、次の会話まで見たい
無実判明で安心、とはならない。このドラマの重さはそこ
次回は泰輔の説明だけでなく、まり子と蒼太が直接話す時間を取ってほしい
書き込みする
スレッドの続きを、あなたの言葉で。
