※本記事はネタバレを含みます。
君の好きは無敵 2話 かわいいで戦わない瀬尾、パン屋の仕事には引っかかった
もる子の敵討ちをする話から、かわいいもの同士を戦わせない話になるのがよかった。瀬尾が作りたかったものに戻れた感じがする
誰かのそばで、ただ支えてくれるキャラ。瀬尾が目指すものとして、そのコンセプトは好き
もる子にワインはひどい。瀬尾がどれだけ大事にしているか見ているから、大三島のあの扱いが嫌だった
洗ったもる子が並んで干されているところ、かわいかった。ちゃんときれいにしてもらえてよかったね
パン屋の仕事を後回しにする瀬尾には引っかかった。本人が乗り気かどうかと、引き受けた仕事の締切は別でしょう
風船にその場で絵を描いて、子どもたちが喜ぶところはよかった。誰を喜ばせたいのかが見えると、瀬尾の絵もいいなと思える
あの風船はよかったけど、それだけでパン屋の件が解決した感じになるのは気になる。記念日に用意するはずだったものは間に合っていないし
大三島が吉良上野介になって出てくるの、笑った。敵討ちの話でそこまで忠臣蔵をやるとは
シャイニングも忠臣蔵も、ちょっとギャグが前に出すぎるかな。笑わせようとしている場面が続くと、話に入りにくい
大三島、嫌な人でも後から好きになるのかと思っていたけど、今のところきつい。ぬいぐるみにあれをする人をどう見ればいいんだ
瀬尾の気持ちは分かるけど、売れるものや依頼に合うものを考えるのもデザイナーの仕事では。大三島のやり方が嫌なのと、瀬尾が仕事としてどうなのかは分けて見たい
草壁と瀬尾、恋愛より仕事の相棒として見ていたいな。二人でキャラを作っていく話の方が今は気になる
初回のノリについていけるか不安だったけど、2話は見やすくなってきた。二人の組み合わせにも少し慣れたかも
まんぷくもる子、やっぱりかわいい。このままでも人気が出そうなのにと思ってしまう
瀬尾、草壁にお礼を言うだけであんなに苦戦するのかw やっと言えそうだったのに
最後に曲が入るところがよかった。瀬尾が何を作りたいか話した後だから、主題歌もしっくりきた
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