※本記事はネタバレを含みます。

【コントラスト 第4話】「寝たふり、してよ」の屋上に反響、嫉妬の表情と不穏なラスト

陽に話しかける前に、石膏像を相手に一度練習してる翔太がかわいい。本番が気になって仕方ないんだね

膝枕で無邪気に横になる翔太と、その髪をなでる陽。この何気ない触れ合いが好き

自分もキスしたことがあるのに、翔太の『あるよ』にはむっとする陽。返事までの間にも嫉妬がにじんでいて、二人の表情を見逃せない

『寝たふり、してよ』からキスして見つめ合うまでが本当にきれいだった。光の中の二人を見ていたら涙が出た

屋上であんなに距離が縮まった後に、陽が神田と一緒にいるところを見られてしまうのか。最後に不穏さが残って、続きが気になる

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